週刊SPAっと!第10号 特集:菜月りこ

アロマエステ池袋アンジュ 週刊SPAっと!第10号 特集:菜月りこ

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≪第10号 表紙タイトル≫

【見出し】

家庭内バトル、珍プレイ好プレイ!

家族に内緒のアロエス通い特集PART2~

アロマニストも絶句!!!超怪物ファイル~

まさか!嫁が衝撃の写珍指名劇!!





【アロマ怪人21面相が実在した理由(わけ)】

本人談

魔法術を体得!復活の呪文「疲れた」と言ったら迷わず使い即回復だ!

鬼神の如く戦い抜く!~





【アロマエステ池袋アンジュ~店長×マネージャーのエステティシャン魂~】

菜月りこ君25歳

無邪気な笑顔が愛おしい!





【大人気企画 俺のアンジュ】

記者:ビゲン







≪アロマエステ池袋アンジュ~店長×マネージャーのエステティシャン魂~≫

菜月りこ●25歳

T147.B86(D).W57.H85

出身地:埼玉

職業:アパレル

趣味:アウトドア

好きな映画は「ディズニー系(シンデレラ)」

好きな音楽は「J-POP」

好きな食べ物は「甘いもの」



業界一とも囁かれるその屈託のない笑顔と微笑ましい笑い声。

出会った瞬間に魔性の魅力に憑りつかれてしまう「菜月りこ」。

童心に還るようなどこか懐かしい会話と心温まるボイスに酔いしれます。

一見、無邪気な彼女からは想像も出来ないほどの

リラクゼーション術は異空間の癒しへと誘うであろう。





【家庭内バトル、珍プレイ好プレイ!家族に内緒のアロエス通い特集PART2~


夏に負けぬほどの熱射が肌を突き刺す日中と打って変わり、秋の月夜は私たちの心と身体までをも冷たい空気で覆い尽くす。これは季節に限らず、我ら妻子持ちアロマニストの家庭内でも同様の現象が起きている。良妻賢母とはよく言うが果たして…。





【癒され過ぎにご用心!】

≪最近ボーっとしてるけど風俗でも行ってんの?!≫

アロマエステへ通い始めて2年目の若手アロマニストS夫氏(36歳)はアロエスでの癒しが逆効果となり、家庭内では奥方殿より「風俗男子」のレッテルを貼られてしまったのである。「全くの誤解なんです。僕、風俗はあまり興味が無く本当に付き合い程度しか行かないんですよ。アロエスの癒しが僕にはマッチし過ぎちゃって家の中でも脱力状態が…。嫁には疲れてるんだよって言ってるんですが、どうやら顔に出てしまうようで(汗)今では必死に脱力状態を隠してます。何の為にアロエスへ通ってるのやら自分でも不思議です(笑)。





【まさかの写真指名!】

≪新人の●●です…。え?!初めてですけど…(焦)≫

「絶対に会いたくない女が居たんです。会いたくない女?カミさんですよ!私のね!!」怒りの口調で切り出したYM氏は、アロエスでまさかの展開に絶句したのであった。「久しぶりに昔通っていたお店のHPを見たら僕好みの新人が入店していたんです。速攻でお店に予約を入れお店に入るも束の間、挨拶とともに聞き覚えのある声、それと見覚えのある顔。目の前に現れたセラピはまさかのカミさんでした!問い詰めると「初めてお会いしますけど…」なんて白々しい答え。施術も受けず料金払って帰りました。マジありえねー!!」





【セラピの名刺が仇に!】

≪あなたの紹介で私もアロマエステを受けたわよ!≫

セラピに渡された名刺が招いた地獄の扉。開かれた扉の先には…「私の妻はとにかく行動力があるんです。セラピにもらった名刺を妻が見つけちゃって…そこまでは良いんですが、実は私がお店に行くのを見計らってつけて来たんです。お店によっては女性のお客様も…なんてあるでしょ。あれ見てね。しかもご丁寧に紹介者は旦那ってカルテに書いちゃう始末。私は施術中だったので知らなかったのですが、施術後セラピが教えてくれました。もう恥ずかしいのなんの(汗)帰宅後妻が次は一緒に行こうって。一生お前とは行かないっ!」





【アロマ怪人21面相が実在した理由(わけ)第十弾】

「疲れた」この言葉を発する際、人は嘘偽りなく疲れているのだと思う。中には人の気を惹く為の手段として使う者も居るであろうが、日常使う場合は疲れがそこに存在するから使うのであろう。「アロ
マ怪人21面相」の異名を持つ氏は21種の顔を持ち合わせる為、その疲れは尋常ではない。氏に疲れに対して質問を投げたところ意外な答えが返ってきた。「私も数々の修羅場を潜り抜けて来た。疲れを誤魔化すことが一時的に出来てもすぐにまた疲れが現れる。そんな時は、魔法の力で己を奮い立たせていた。疲れと言う言葉は心体に対する影響力が強すぎる為、疲れという言葉をあえて快楽に置き換えている。快楽から連想するものはポジティブなイメージが強いからだ。だから私はいつも快楽に浸っている。」恐るべし。







≪大人気企画 俺のアンジュ≫

従業員が勝手に語るアンジュ情報

第十庵~酒は万国共通!酔いどれみっちのテンションアゲ×2アンジュ奇行!!~

【今週のエステ女子~みっち(25歳)~】

酒は人を裏切らない。男に裏切られるくらいなら私は酒と生涯をともにしたい…。と秋の夜長に物思いに耽ってみたアンジュの紅一点「みっち」でございます♪哀愁漂う秋が到来ですが、私の周りは男日照りの腐女子ばかりで年中哀愁感が充満しています(笑)前回、ガム・南がお送りした海外取材に引き続き、今回はみっちが第二弾をお送りします!何で私がレポを?!と店長に聞いたんですが、どうやら店長はお酒の飲み過ぎでフィリピン滞在中の記憶が無いらしいんですよ(笑)お酒弱いのに無理すんな!みっちはセブにはバカンスで行ったことはあるんですがマニラは初。酔いどれ具合はというと…大丈夫でし
た。これは万国共通!ただ飲んでるお酒はビールがメインだったのでお腹がタプタプに(笑)みっちも負けずに大和魂を見せつけてやりました♪知らない人でも気軽に仲良くなれるマニラの人たちのノリの良さと雰囲気には感激しました!また飲み明かそうイケメンフィリピーノたち!!もちろんちゃんと視察してきましたよ!フィリピン式エステ!!今回遠路遥々とフィリピンへ飛び立った目的は酔いどれるため
ではなく、海外の癒し技術をお店に取り入れるためですからね♪でも普通はバリやタイに行くと思うけど…。と思いましたが、行ってみたら結構しっかりとケアしてもらえたので大満足でした!フィリピンの女性は小柄の割に圧がしっかりでビックリ!肝心の施術内容はスウェディッシュとバリニーズをMIXした感じで抜群♪異国の地で癒しが堪能出来て幸せでしたー♪





【みっち女子の酔拳】

「サンミゲー流」対フィリピン戦はこれで挑むべし





【野郎たち】

店長ビゲン(4?歳)別名アロマ怪人21面相

バモラス(34歳)早食いは男のロマン

みっち(25歳)野郎たち唯一の紅一点

ガム・南(39歳)ムタンガコレクター




【アロマエステ池袋アンジュ】

住  所:東京都豊島区西池袋3-31-5パークハイムウェスト601

電話番号:03-6904-52810

営業時間:12:00~0:00

     金土祝前日12:00~5:00

     無休

料  金:70分1万1000円~、

     プレミアムコースもあり。

SPAっと!見たで2千円割引(1回限り)





【一行情報】

池袋の夜は今日も私を待っている。そうだ千●利の肉豆腐を食べよう。


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